2005年7月
■2005/07/30 (Sat)
その21
みようみまねでやってみますが・・
中々上手くいきません。あまり力を
入れると端の方がピラピラと反り返って
くるし、破れそうだし・・
何より広がっていく方向とゆうか
どうやったらいいかが全く分かりません。
■2005/07/28 (Thu)
その20
師匠が麺切してる間寝かせておいた生地です。
足で踏んで少し延ばして、麺棒でのしにかかり
ます。さぁ上手く出来るでしょうか?
■2005/07/27 (Wed)
その19
さぁ小麦粉1kgから約10人分のうどんが
出来上がりました。きれいですね〜。
あとは茹でるだけ・・
次は私の生地を延ばしていきます。
■2005/07/26 (Tue)
その18
おぉぉ・・うどんだぁ・・
自分でこんなにきれいな麺を作れたら
いいでしょうね〜。
一人前づつ切り分けていきます。
師匠の包丁さばきのあとは、きしめん
製作にかかります。
■2005/07/24 (Sun)
その17
もう完成まじか!いよいよ生地がうどんになる
瞬間です。規則正しく動く包丁・・ザクッザクッ
ザクッ・・むむむむむ・・。
これこれっ!って感じですね〜。
と同時に自分にもできるのかぁ〜?
って思ってしまいます。
■2005/07/21 (Thu)
その16
次に広げた時はもう四角い形に・・
さすがはプロ!って当たり前ですね。
商売ですもの。ネタ切れ寸前の
この日記^^次はいよいよ切ります!
■2005/07/18 (Mon)
その15
うぅ〜ん、ここのところがよく分かり
ません。どっちをどうすればいいのか?
広げるだけでなく厚みも考えないといけ
ないし・・。これも慣れでしょうか。
うどんが見えてきました。
■2005/07/16 (Sat)
その14
巻きつけて押さえる手の位置も大事です。
どう広がるのか、どちらにひろげたいのか、
頭の中で考えながらのしていきます。
ってか師匠のは勝手に広がってます。
熟練の技ですね。
■2005/07/14 (Thu)
その13
ある程度の広さにのしたら麺棒に巻きつけて
いきます。この生地ののし方の違いで麺棒の
うどん用と蕎麦用の手入れ、仕上げが違うの
だそうです。うどんは上から力でのしていく
感じ。蕎麦は麺棒をすべらせてその過程で
のしていく感じ・・上手く説明できません。
まだ蕎麦打ったことありませんので!
■2005/07/12 (Tue)
その12
手前が終わったら真ん中より先の方へ・・
さすがプロですね〜なんかこの段階で
仕上がりの良さを感じてしまいます。
次はいよいよ麺棒を使って生地を広げて
延ばしていきます。
■2005/07/11 (Mon)
その11
まるく広げた生地をのし棒で、押さえて広げていく
感じです。真ん中から手前へ、真ん中から先の方へ・・
延ばしていきます。途中で気付きましたが、最終的
な形をイメージしてのした方がいいのではないでしょうか?
■2005/07/09 (Sat)
その10
もう一度踏んで丸い形にしておきます。
真ん中を厚めに・・。
いよいよ、のしの作業がはじまります。
緊張緊張・・。
■2005/07/06 (Wed)
その9 菊もみ へそだし
次は生地を菊もみ、へそだしとゆう工程です。
これは案外すんなりと出来ました。
よくテレビとかで見る作業ですね!
ここまでくると、うどんを作っているとゆう
感じになってきました。何回も同じ事を繰り
返して熟練していく事が大事ですね。
■2005/07/05 (Tue)
その8 足ふみパート2
師匠の足ふみが終わり、次は私の番です。
初めてやるのと加減が分からずグニュ、ジュル
と生地があっちこっちに・・
むぅぅ何でもかんでも一筋縄じゃいかんばい!
プロが居る職業ってなんでも奥がふかいですね。
■2005/07/03 (Sun)
その7 生地の足ふみ
次は寝かせておいた生地を足で踏んでコシを強くして
いきます。不規則にならんだ生地の中のグルテンを
順序よく並べていく作業との事。ですから半端でも
やりすぎてもいけないのだそうです。
スーパーの買い物袋で十分作業はできます。
■2005/07/02 (Sat)
その6
なんとか水まわしも終わりました。
袋に入れて寝かせます。
一足先に寝かせておいた師匠の生地はもういい頃あいです。
次の工程は生地を足で踏んでのしていきます。
Script:
Diary