2005年8月
■2005/08/31 (Wed)
その3
ある程度の品が揃いました。
こね鉢(ステンボール)・麺棒・計量カップ
ふるい・アルミバット等です。
麺きり包丁やこま板等はボチボチそろえて
いきたいと思います。
その方が失敗が少ないかな。
■2005/08/29 (Mon)
その2 麺棒
麺棒売り場です。45cmと60cmの2種類しか
置いてありません。プロ御用達の店ゆえ、こだ
わる人が居たり、他の入手経路があるからこそ
の品揃えなんでしょう。取り敢えずとゆう事で
60cmのものを購入しました。
■2005/08/28 (Sun)
その1 道具を揃える
師匠のお店で初めてのうどん打ちをした後は
自分の道具を揃えることに。
熊本市新町にあるプロ御用達の店「丸菱」へ。
まずはこね鉢です。
師匠もステンレスのボールを使用していますので
同じものを購入する事にします。
深くて素人にも使いやすい事、手ごろな価格である
事、その他にも使用可能である事などが理由です。
42cmのものを購入2800円程でした。
■2005/08/26 (Fri)
その37 盛り付け
器とともに大事なのが盛り付けでしょう。
ただ、うどん教室で作ったうどんに添える
香のもの、ここがプロですね!
素人が見習わなければいけない部分です。
益々美味しそうに見えます。
シコシコ、ツルツル、グニュグニュと
美味しゅうございました。
■2005/08/25 (Thu)
その36
麺線がきれいですね〜ツヤツヤして
どうやって食べても美味そうです!
きっちりとした角でしゃっきっとした
印象を受けます。やはり料理は見た目
も大事です。引き立て役も必要です。
■2005/08/23 (Tue)
その35 〆る2
前の写真と同じような画像ですが〆つつ
ぬめりをとったら麺線がきりっとして
色も若干白くなりました。
このまま冷やしでも美味いし再度お湯に
通して温麺でも美味いですね〜。
麺を〆るのも経験と技なのですね。
■2005/08/21 (Sun)
その34 〆る
う〜ん美味そうですね〜!
〆ずに食べればそのまま釜揚げうどん
もっちりとした感じが出ています。
熱いうちに玉子を入れて釜玉もいいです。
表面の、ぬめっとした感じが温麺好き
には堪えられない塩梅です。
■2005/08/20 (Sat)
その33
引き揚げたうどんを水で〆ます。
あとで気づいたのですが〆るのも
なかなか難しいです・・元々の出来にも
よるのでしょうが〆過ぎてしまう事が
あるみたいってゆうか、お店では温麺
も一度〆て温めますから素人レベルの
心配なのでしょうが・・。
■2005/08/17 (Wed)
その32
さぁ茹で上がりました!
生地の時は少し黄色く感じた生地が
白く変わりました。
後で自分でやってみて思ったのですが
〆るのも難しいですね〜。
■2005/08/16 (Tue)
その31
この日は7〜8分だったでしょうか
菜ばしから麺が落ちなくなったら
茹で上がりの目安です。
色艶や柔らかさ気候などを考慮して
これも経験が必要ですね。
■2005/08/14 (Sun)
その30
大きな釜で大量の水でとゆうのは美味しく
麺を茹でる基本ですね〜。
持ち帰りの生麺のラーメンとかもそうです。
大きな鍋で麺が踊るように茹でると美味しく
茹で上がります。しかし設備だけは素人には
真似できませんので・・工夫が必要ですね!
■2005/08/14 (Sun)
休憩タイム
麺を茹でてる間に師匠が作ってくれました。
抹茶のカキ氷です。色がきれい!
■2005/08/13 (Sat)
その29 茹で・・
さぁ気分を取り直して・・
師匠の打った、うどんを茹でます。
麺類はいっぱいのお湯を使い火力の
強いものが最適です。自分の家でするときは
茹でる量とか、鍋、火力をどうするかなぁ・・
と思いながら見ていました。
強い水流で麺がぐるぐると釜の中を回転しています。
■2005/08/11 (Thu)
その28 きしめん誕生
完璧です!完全な、きしめん・・
うどん打ちの前に食べさせてもらった
刀削麺の幅広麺が脳裏に焼きついていたのか?
最後の方はさすがに修正して細くしましたが
後の祭り・・ってか同じ幅が茹でる時
都合が良かったかな・・?
■2005/08/10 (Wed)
その27
な・なんでこんなに太く・・?
舞い上がってる?なんで・・?
自分では細く切ってるつもりです。
慣れない包丁・初めての麺きり・・
なのにペースは速くて・・
なんじゃ〜こらぁ〜
■2005/08/08 (Mon)
その26
包丁を使って麺きりしていきます。
素人なんだからゆっくりすこしづつやれば
いいものを、師匠のリズミカルな包丁さばき
を見た直後でそのリズムが頭にこびりつき
普段でさえ包丁など使わないのに思わず・・
あせって切ってしまいました。
■2005/08/07 (Sun)
その25
薄さが均等になったら少しづつずらす
様に重ねていきます。こま板を使う場合
は折角の生地がつぶれたり、くっついたり
しないよう気を使います。
十分に打ち粉をして・・。
初めてなので、包丁で切ります。
■2005/08/06 (Sat)
その24
広げてみると、いびつな形です。
素人ですからしょうがありませんが
厚みの感覚が分かりませんね〜
2・3mmとゆうのが自分でやると
相当薄くなってるみたいな気がします。
茹でたときどれだけ膨らむかとゆう
感覚も分からないので大変です。
■2005/08/04 (Thu)
その23
手の位置も重要です。此処は広げた
時にどこにあたるのか・・?
延ばしたい方向を頭に入れて!との
アドバイスですが、さっぱり分かり
ません。ただ端の方が破れはしないか?
力を入れてするものなのか?ばかり
気になってしょうがありません。
■2005/08/02 (Tue)
その22
アドバイスを受けながらやっています。
この後自分ひとりでやったときに、この
師匠の言葉を思い出して、なるほど!
っと思ったのですが、この時は・・
そんな余裕ありません。
Script:
Diary