2006年2月
■2006/02/28 (Tue)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
あきらかに小麦粉と違って水の廻り方に
バラつきが出てきますね〜。
最初にやったとき水にいきなりさわって
失敗したので周りから周りから粉に水を
なじませていきます。
■2006/02/27 (Mon)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
十分に粉を混ぜたあと水を加えます。
テレビなどでは三回くらいに分けて加水する
方法をよく見ますが、うどんを打つ時の手順
と同じく殆どの水を一気に入れていきます。
■2006/02/25 (Sat)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
水廻しをしていきます。前回の失敗をふまえ
いきなり粉に触る事のないように注意して周
りから粉と水を混ぜていきます。
それにしてもボールがピカピカですね〜!
頻繁に使っていない証拠です・・。
■2006/02/24 (Fri)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
粉をふるいにかけます。うどんと違い時間
との勝負ですので娘に撮影を頼みました。
使うのは「田舎そば」新そばと書かれてあ
る粉です。後で聞いたのですが粉の劣化を
見るためには少し舐めてみて苦いようなら
古くなっている事があるとの事です。取り
除きが効く様蕎麦をあとから入れます。
■2006/02/22 (Wed)
自宅で蕎麦打ち
梱包を開けてみると真空状態でそば粉が
入っていました。とりあえず2k購入して
いますので1kの包みが二つに分けられて
入っています。素人の方がこうやってそ
の都度違うそば粉を使って打つなんて
毎回違う条件で難しい事をしなければなら
ないなんて大変です。
■2006/02/19 (Sun)
自宅で初挑戦!
ラーメンのオフ会の際、師匠に麺棒の仕上がり
を見てもらいOKが出ました。やっと自分の蕎麦
打ち道具が揃ったことになります。
自分で自由に打てる様になったのはいいのです
が困るのは蕎麦粉です。打つたびに師匠の店ま
で分けてもらいに行くのはコストがあいません
し大変です。そこでネットで注文する事に・・。
■2006/02/16 (Thu)
打ちたて蕎麦
その場で食べるもので商品ではありません
ので切れ端とかも全部盛り付けてあります。
お店でも一言言って出されているみたいです。
元々蕎麦好きな人が食べに来るお店ですから
少しでも多い方が喜ばれます。
やはり蕎麦包丁でコマ板を使ってきったもの
とは繊細さが違いますが太い田舎蕎麦の食
感もいいですね。
■2006/02/15 (Wed)
打ちたて蕎麦
綺麗に盛り付けが終わりました。
蕎麦ってつゆにしろネギにしろ脇役も
大事な役目を持っていますね〜。
師匠の店で蕎麦を食べてからは
(色々薬味があるものだから)塩で食べる
蕎麦が一番好きになりました。
■2006/02/13 (Mon)
盛り付け
蕎麦が茹で上がりました。
打ったものを全て茹でましたが素人の
家族で食べる分には丁度いいですね!
■2006/02/10 (Fri)
試食
さぁ蕎麦打ち終わりました!取材のかたと
一緒に打ちたての蕎麦を頂きます。
打ってすぐの蕎麦を食べるのは実はこの時
が初めての体験でした。
■2006/02/09 (Thu)
包丁・・
蕎麦包丁みたいに使い勝手がよくない
みたいですが細く綺麗な麺線です。
ラーメンをよく食べますが四角い麺と
丸い麺とでは食感が相当違います。
やはり包丁の仕事も麺線をきっちり立
てる事で食感も変ってくるのだと思い
ます。
■2006/02/07 (Tue)
包丁・・
私が最初うどん、そばを切ったのも
包丁でしたが上手くいきませんでした。
何をさせても師匠は上手いですねぇ。
感心します。
■2006/02/06 (Mon)
包丁・・
本のしが終わりました。ここも家庭用
の包丁で切ります。包丁が短いため、
どうしても短い蕎麦になるようにしか
畳めませんが茹でる道具もそれなりで
すからいいでしょう。
■2006/02/04 (Sat)
四つだし
四つ出しが終わりました。
本のししなくてもいいように
綺麗な仕上がりです^^
■2006/02/03 (Fri)
四つだし
あくまで1kの粉に拘らなくても
500gですばやく打つ事に集中した方が
素人の場合いいかもしれないですね〜。
茹でるにも時間がかかるし1k分打った
蕎麦を一時に茹でて一時に食べるなんて
しょせん無理な話なのですから。
■2006/02/01 (Wed)
四つだし
四つだしは四角い生地にして包丁の
作業をしやすくする江戸流の方法で
すが家庭で食べる蕎麦はべつに拘る
必要もないかもしれません。
Script:
Diary