2006年3月
■2006/03/27 (Mon)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
やっと自分で磨いて仕上げた麺棒の登場です。
磨きたてなのでまだまだ色が白っぽいです。
折角師匠がくれたのですから、大事に使って
手入れをして飴色になるまで使いたいと思い
ます。
■2006/03/25 (Sat)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
師匠のところで最初に蕎麦打ちをしたとき
端っこを薄くしすぎた事がありましたので
注意してのしていきます。500gの生地の
場合は量が少なく特に注意が要るみたいで
す。
■2006/03/21 (Tue)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
時間がかかりすぎたのか?少し硬い感じが
この時点でしていました。この分では薄く
していく途中に端っこが切れるかもしれま
せん。
■2006/03/20 (Mon)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
のし板に移しました。この板は亡くなった祖母が
うどんというか、いわゆるだんごを打っていた板
だそうで少し古くて痛んでいますが私が受け継ぐ
ことにしました。専用のものを作るか買うかする
まで大事に使わせてもらいます。麺棒もありまし
たが流石に古く長さも短く使えませんでした。
■2006/03/16 (Thu)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
へそを潰しました。ここからは生地が乾かない
ように作業を進めます。のし板に移しての作業
になります。いよいよこの日のために磨いてき
た麺棒の登場です。
■2006/03/14 (Tue)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
見た目だけ^^とりあえず見た目だけ・・の
へそ出し終了です。少し硬い気もしないでは
ないのですが、もう取り返しはつきません。
水回し失敗して蕎麦にならなかったときの
生地を使って作るメニューを考えといた方が
いいかもですね!
■2006/03/12 (Sun)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
あとで思ったのですがここで生地をこねる
のが足りなかったかなぁ・・。いまいちピン
とこない感じなんです。練りと仕上げの境目
が。師匠のお店ではわけが分からなかったの
ですがDVDを何度も見たのでイメージが掴めた
作業がこの、へそ出しです。
■2006/03/09 (Thu)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
粉がまとまってきて大きな塊になり始めました。
塊を集めて生地を練りこんでいきます。
この時の生地の状態というか水の加減が難しい
ですね〜。プロは殆ど同じ蕎麦粉を使って仕事を
するだろうし、それでも気候とか湿度で加減を
するわけですから素人にとっては慣れるといって
も大変なことです。
■2006/03/08 (Wed)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
ほんの少しの追加の加水を2〜3回おこなった
ところ師匠のお店で初めて蕎麦を打った時の
手触りというかしっとり感というかを感じま
した。もう少し微妙な調整があるのだと思い
ますがそこは経験不足・・分かりません。
水の量は大筋で正解だったようで程なく粉が
まとまり始めました。
■2006/03/06 (Mon)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
慎重に水を追加していきます。初めての粉
で初めての一人の蕎麦打ちですから手間が
かかりますが水廻しだけは丁寧にやろうと
思い少しづつ加水しました。ほんの少しの
水で蕎麦粉の状態が見る見る違ってくるの
ですから驚きですねぇ。
■2006/03/05 (Sun)
自宅で蕎麦打ち
師匠の店の粉で打ったときと同じ量の
水を入れましたがまだまだサラッとした
感じです。素人目にみてもまだまだ水が
足りない状態です。追加の加水をする事
にしました。
■2006/03/03 (Fri)
自宅で蕎麦打ち初挑戦
この蕎麦粉は師匠の店で打ったときの粉と
違い水の回り方が悪いというかなんとなく
変な感じがします。師匠から真空パックの
粉は繋がらないことがあると聞いてました
ので心配でした。同じ水の量なのにこんな
にも違うものなんだと改めて難しさを実感
しました。
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